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サモメタ

サモメタ 35g 45g 55g

ダイキャスト製造による『サモメタ』は、まったく新しいアクションを可能にした。

3次元構造により、デットスローでもしっかりと水をかみ、スピンそしてスラローム

高比重のボディは驚く飛距離を約束します。

『サモメタ』はサーモン専用のメタルジグです。



サモメタに使用する針と餌について、少しまとめましたので、コチラも参考にしていただけましたら幸いです。

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サモメタ レッドドットバック
レッドドットバック
サモメタ ブルー
ブルー
サモメタ ブルーピンク
ブルーピンク

サモメタ ブラックピンクドット
ブラックピンクドット【2016 NEW!】

サモメタ ピンクドット
ピンクドット

サモメタ ピンクテールチャート
ピンクテールチャート
サモメタ PPブラックドット
PPブラックドット【2016 NEW!】

サモメタ オールブルー
オールブルー
サモメタ ケイムラブラックシェル
ケイムラブラックシェル
サモメタ ケイムラピンクドットシェル
ケイムラピンクドットシェル

サモメタに使用する針と餌について

サモメタの性能をより発揮するために、使用する針と餌のサイズや取付方法をご紹介したいと思います。

以下の説明に出てくる針は、市販されている一般釣り具メーカーさまの商品を基準にしています。
餌はソーダガツオを使う前提での説明です。

大きめの餌を付ける場合の良い例

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全長4cm幅1.5cmの餌の片側約1cmを折り返し、針を刺す。
段差フック(2本針)の場合は針のハリスに遊びを付けずに刺すこと
でバラシが少なくする事が出来、キャスト時の餌落ちがしにくく、キャスト飛行が安定する。

大きめの餌を付ける場合の悪い例

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餌の折り返しを同等の長さにしてしまうと、キャストを繰り返すにつれて餌が開き、飛行姿勢が安定しなくなる場合がある。
また、その影響で着水時にテーリング(針がラインに絡む)しやすくなる。
段差フック(2本針)を使う場合、1本の針だけを刺し、片方の針がフリーのままだと飛行姿勢にも影響する場合があり、着水時にフリーの針が遊び、テーリング(針がラインに絡む)しやすくなる。

理想的な餌のサイズと取り付け例

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1.5寸の針の場合は、餌のサイズを1cm×1cm

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2寸の針の場合は、餌のサイズを1cm×1.5cm
2.5寸の針の場合は、餌のサイズを1.5cm×1.5cm
(画像の上が2.5寸で、餌は折り返しを付けた短冊サイズ。画像の下が2寸で、餌のサイズが1cm×1.5cm)

餌を小さくする理由の目的は、飛距離アップとフッキング向上、そしてテーリング(針がラインに絡む)を防ぐ事。

針の刺し方は、段差針の場合はハリスの長い方に餌を付けて、短い方はフリーで良い。
理由は餌が小さいことで空気抵抗が少なくなり、飛行姿勢が安定することでテーリング(針がラインに絡む)しづらくなる。

以上が良い例、悪い例を簡単ですがまとめてみましたので、参考にしていただければ幸いです。